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手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第10話 ネタバレ

今は、コロナウイルス対策で政府からの外出自粛要請で皆さん家にいる時間が、多くなってきてると思います。

そんな時に是非「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」を読んでみませんか??


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是非とも覗いてみてくださいね。

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第10話 ネタバレ

最近の妻は、おかしいとは思ってはいたが特にそこまで気にもとめていなかった。

今日も夕食は、スーパーも弁当らしい。

そんな状況に陽葵が、問いかける。

「今日も弁当なの??いつも暇そうじゃん」

その状況を注意する俺に陽葵の攻撃が・・・テーブルの下から俺のアソコを刺激してくる。

妻が、すぐそこにいるというのに・・・困った娘だ。

「テーブルの下だからバレないよ」

その手を緩める気はないらし・・・

「お父さんが、冷静にしてればバレないよ」

「何かしてるの??」と妻が、声をかける。

あまりやるとマジで出ると言ってるのに・・・陽葵は激しく擦ってくる。


「あっ出ちゃった??あまり激しい声出すとバレちゃうよ・・・」

全くこんなエロくなるとは・・・

しかし俺と久しぶりにSEXをしてからの妻は、頻繁に外出している。

今夜は、陽葵も外出しているので俺は、家で一人きりだ。

二人が、どこで何をしてるかは俺には知る術はない。

しかしその時陽葵は・・・妻と外で偶然会ったらしい。

「私は、お菓子を買いに来ただけだけど・・・誰その人・・・しかもそんな服初めて見た」

吃る妻を際ぎる様にその男が、声をかける。

「よぉ君が、陽葵ちゃんか・・・」

「なかなか可愛いじゃねぇか・・・俺の娘は」

「ちょっと・・・今言う事じゃ・・・」

「いいじゃねえかどのみち知ることになるんだ」

陽葵からしたら既に知っている事なので別に驚く事ではない・・・

「あ・・・あのね陽葵この人西尾さんて言うの・・・昔付き合っていてあなたが生まれる前にね」

「色々お母さんには、手伝ってもらってるんだ・・・特に夜が凄いんだ男の快感を知り尽くしてる様だ・・・」

「もう娘の前でやめてよ」

不機嫌になる陽葵をよそに展開される異様な光景・・・

「第二のお父さんて感じでよ思ってくれよ・・・愛し合ってるんだお前の母さんとは」

「だから・・・娘の前でやめてって・・」

「おっとそろそろホテルの予約の時間だぜ」

「うん・・・よく分かんないけど・・・」

「お父さんには、言わないよ・・・お母さんにも色々あるんだもんね・・・」

最近は、妻が夜に家を開けるので陽葵と家にいる事が多い。

べビーベットをを何処からか見つけてきた陽葵・・・まだあったんだな。

「今日は、私が赤ちゃんになろうかな

いつの間にかオムツを着用してベビーベットに体を横たわらせる。

「これある方が、エッチかな〜〜て」

早く脱がしてくれと懇願する陽葵・・・本当にエロくなったな。

快感い悶える陽葵は、もう立派な女性だ・・・

しかしこんなに変態癖が、あるとは・・・

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので 第10話 感想

今回の「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」第10話は、一気に色んな事が動き出します。

前から怪しい動きをしていた妻が、知らない男といるとこを陽葵に見られてしまうのですが、どうやらその男が陽葵の本当の父親の様で・・・

まぁ〜控えめに言ってもどうしようもない男ですね・・・

しかし気になるのは、その時に怪しい微笑みを陽葵がしたんですよね・・・

これは、何か企んでますね。

しかし陽葵のエロへの向上心は、止まるとこ知らずです!!!

ベビーベットで赤ちゃんプレイて・・・オムツまで用意して・・・

でも・・快感に悶えてる陽葵・・・本当にエロい!!!

それが、回を重ねるごとにですね。

しかし残念ながら次のが、最終話です。

どんな着地点になるんですかね?

さてそんな「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」ですがBookLiveコミックさんの独占配信になっています。

気になった方は、先ずは無料の試し読みから初めてみて下さい。

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